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超弩級戦士ジャスティス [ち]


超弩級戦士ジャスティス 1 (ジャンプコミックス)

超弩級戦士ジャスティス 1 (ジャンプコミックス)

  • 作者: 山根 和俊
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 1994/05
  • メディア: 新書



超弩級戦士ジャスティス 2 (ジャンプコミックス)

超弩級戦士ジャスティス 2 (ジャンプコミックス)

  • 作者: 山根 和俊
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 1994/07
  • メディア: コミック


週刊少年ジャンプ連載作品 著/山根和俊

ジャンプノベルのクルセイドの挿絵を担当していた時に注目して同作品のコミカライズをして本誌での連載になった時に喜んだんだが作品は打ち切りとなりました(2巻だからたぶんそうだよね)

Wiki:超弩級戦士ジャスティス に記事はあるが登場人物名のみ

ストーリーを吸血鬼とのバトルものなんだけど

正直女性キャラのスタイルと親玉が美形、主人公が長髪ってあんまり受けないよなぁってくらいの印象しかなかったりする

バトルものにありがちな特殊能力なんかがなかったせいかな

ジョニーとか弄れそうなキャラもいたのにあんまり生かせてなかったかな

決め台詞で「最高だぜ」みたいなことを言ってて(「極上だぜ」だったか?) バスタードでヨーコがパロってたけど今バスタードを読んだ人はあれが何かわからんだろうな

集英社ではガンリュウの8巻が最高のようで読んでみたいんだがほぼ揃って売ってるところがない。 amazon頼みかなあ








何故かkindle版は秋田書店から
そういや集英社での活動の後、週刊チャンピオンでギャンブルフィッシュ描いてたからそのせいか?
amazonで検索すると今は麻雀漫画描いてるんだな


超弩級戦士ジャスティス(1)超弩級戦士ジャスティス(2)




kindle版1も2も表紙おんなじやん  手抜きすんなよ



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ちぇりーげいる金 [ち]


ちぇりーげいる金 1 (コンプコミックス)

ちぇりーげいる金 1 (コンプコミックス)

  • 作者: 中津 賢也
  • 出版社/メーカー: 角川書店
  • 発売日: 1989/06
  • メディア: 単行本



ちぇりーげいる金 2 (コンプコミックス)

ちぇりーげいる金 2 (コンプコミックス)

  • 作者: 中津 賢也
  • 出版社/メーカー: 角川書店
  • 発売日: 1991/03
  • メディア: 単行本




月刊コミックコンプ連載作品  著/中津賢也  全2巻既読

ちぇりーげいる金の画像を探す  ほぼ出てこないけどね

一応はアクションものになるのかな  遠山の金さんをモチーフにした漫画

コメディ成分はあるものの他の中津作品よりはちょっとシリアス気味? 女性が主人公って中津作品じゃめずらしいか  


全2巻の短期連載な上に後半がかなり打ち切り気味っぽい展開だったけどイメージアルバムは発売していた

中の曲のIs It LOVE?」は良かったけど曲を聞いてこの作品は全く連想できなかったりする 恋愛要素がなかったからね

舞台は現代  警察組織とは別に影から治安を守る北町奉行所の奉行を祖母から継ぐことになった女子高生が主人公

部下である筆頭与力をお供にした活躍が描かれていた

後半は行きすぎた正義感によって祖母の代に反目することとなった北町奉行所勢力及び任命された南町奉行との戦いとなっていたが結局 金さんは南町奉行を殺めてしまって(巻き込まれたんだっけ?)その墓参りのシーンで物語が終わっていた気がするんだが思い出せません

中津賢也氏の作品の中でもふぁいてぃんぐスィーパーに次いで好みではなかったんで・

設定は黄門じごく変や徳川生徒会と同じで悪くなかったと思うんだけれど話が広がらんかったね

もうコンプコミックスなんて古本屋では見かけないけどもう一度読むとしたらデジタルかネットで探すか・


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Chinします? [ち]


Chinします? 1 (ヤングジャンプコミックス)

Chinします? 1 (ヤングジャンプコミックス)

  • 作者: 矢也 晶久
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 1991/06
  • メディア: コミック



Chinします? 2 (ヤングジャンプコミックス)

Chinします? 2 (ヤングジャンプコミックス)

  • 作者: 矢也 晶久
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 1991/09
  • メディア: コミック




Amazonの商品リンクじゃヤングジャンプコミックスなんだけど 確かべアーズクラブで連載されてた
ベアーズクラブってうろ覚えでてっきり白泉社のコミックだと思ってたんだけどWikiみるとヤンジャンからの派生雑誌だったのか  
だからヤングジャンプコミックスのレーベルみたい

著/矢也晶久  全2巻既読


この作者の作品で最初に読んだのがこれで 次はタトゥーンマスターだったっけ


本作は実家がコンビニのヒロインとその元に許嫁としてやってきたロボ小坊主(3頭身ほどのロボット小坊主)の2人をメインにしたラブコメ? あるいはコメディ

メインの2人とヒロインの友人(♀)とコンビニバイトで入ることになる眼鏡の有無で性格が変わるやくざの息子の4人が主な登場人物

バイトの男は眼鏡を外されたことでヒロインの友人にロボ小坊主のことをワイルドに尋ねたせいで帰ってヒロインの友人に惚れられたり、許嫁であることを聞いて「ロボットにくせにチンしまくりやがったな?」といってドスを持ってロボ小坊主にすごんだりしてたっけ

でなんでロボットが許嫁なのかとういうとそもそもロボ小坊主は本体ではなく 本当の身体は実家にあり 病気かなんかで動けなかったような・

最終回では本人が雲水姿でコンビニに訪れ、本人実物と再会したヒロインが差し出した弁当を「Chinします?」と聞いて物語は終わっていた

以後の作者の作品もそうだが(タトゥーンマスターやなんだかコワレ丸とか) 線が荒いよなあ・

コメディとして悪くないし嫌いではなかったけれどもう少し丁寧な作画だったならばとも思う
それが作者の作画の味といってしまえばそれだけなんだけれど 作品数の割にヒットが恵まれていないのは一般受けしなかったからかな

なんだかコワレ丸あたりまではコミックスを集めていたが今は全部手放してしまってストーリーを詳しく思い出せん・

私が利用してるe-books japanでは矢也晶久氏の作品はいずれも電子書籍化されていないようだ









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超龍戦記ザウロスナイト [ち]






著/克・亜樹  週刊少年サンデー連載作品 本誌で全部読んだはず

Wiki:超龍戦記ザウロスナイト

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星くずパラダイスの前かと思っていたら あとの連載作品だったか

コミックスを買って読み返すことをしてなかったためサンデー本誌でしか読んでおらず印象が薄いうえにストーリーもほぼ覚えてないや

日本で平凡に暮らす主人公が別世界の英雄の転生した存在として その力を必要としている世界へ連れて行かれ超龍騎士の3人の女性とともに旅をしながらガリューサー一族と戦う・・・ってストーリーだった気がする

露出の高い服装に超龍(ペットみたいに小さいけど)が変形して鎧になるって設定だったんだが 生きてる物が縦に半分に割れて鎧になるとかギミックがかなり無茶な感じ 生物なら半分に割れた時点で死んでしまうやん・ プラナリアじゃあるまいし・

過去の英雄である超龍王の生まれ変わりということだが記憶も力も引き継いでないため 3人の騎士に守られるお荷物扱いの序盤のストーリーは覚えてるんだけど Wikiみると一旦 日本に戻ってる展開があったようなんだけれどすっかり忘却

そもそも全6巻ってことは週間なら1年半は連載していたはずだけどてっきり1年以下の連載期間だと思ってたもんな

ストーリー漫画ではあるけど バトルやシリアス展開ってやっぱり克・亜樹氏の画に合わない気がする
この前作の星くずパラダイスの印象が強いせいかもしれないけど 本作とかカラスとかは画にあってなかったなあ
同じギャグは少なくてもはっぴぃ直前とかは画に合ってたように思う

それでもドラマCDが発売していたみたいだから人気作ではあったんだろうね

Wikiみるとそういや日本での妹にそっくりの姫キャラがいたなぁとか思い出せるんだけど 主人公が超龍として覚醒云々ってところや最後がどうなったのかすっかり忘却 
そもそもなんで転生したとはいえ力を使えない主人公を何故シャングリラに必要だったのかの理由が思い出せん 

1992-1993の連載作品だからもう20年も前だからなぁ ブックオフにでも並んでたら立ち読みで読んでみるか・
大都社からスターコミックスとして発売したものには加筆分があるらしいけどスターコミックスってレーベル ウルトラ超伝説しかみたことないや


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ちょっとヨロシク! [ち]


ちょっとヨロシク! 全12巻完結 [マーケットプレイス コミックセット]

ちょっとヨロシク! 全12巻完結 [マーケットプレイス コミックセット]

  • 作者: 吉田 聡
  • 出版社/メーカー: 小学館
  • メディア: コミック




Wiki:ちょっとヨロシク!
ちょっとヨロシク!の画像を探す

週刊少年サンデー連載作品 著/吉田聡  最後まで読んだはずだが短編集にあたる12巻はたぶん未読



最初に読んだ吉田作品 これより先に連載開始でキングで同時進行で連載していた湘南爆走族は最終巻以外読んだことがない・

このあとサンデーでDADA! とか噂の男前とか読んだなあ 

スポーツコメディ漫画といいたいところだけどスポーツ「題材」コメディ漫画かな 部費を落として活動できないから部員全員でアルバイトで活動費稼いでる期間もあったし

画家と音楽家の息子でスポーツ万能 勉強、芸術感性ともに天才の域の主人公:羽田礁太郎と帰国して入学した高校の苺谷たちと共にさまざまな部活を経験していくのが話の流れ
ラグビー、水球、ウェイトリティング、カーリングとかがあったのを覚えてるけど他に何があったっけ・
Wikiみるとサンデーコミックスでは本篇は11巻で12巻は短編集だったようだがその辺はおぼえてないな

礁太郎は子供の頃に画家の父親と同じタッチをマスターして自画像を描いていたり 勉強は全教科満点をとったりしてるのだがコメディゆえか それほどそれらは重要視されてなかった

最終回近くで帰国した母親が校長に学校の成績を訪ねた際 当初は満点だったが徐々に一般生徒並みに下がっていたことが判明してた

なんてツイてないんだが口ぐせの花田、実はクラシック視聴が趣味な苺谷たちとバカなノリで高校生活を過ごしてるのが面白かった

アニメ版のうる星やつらの友引高校のめちゃくちゃな高校生活(劇場版2作目ビューティフルドリーマーの学園祭前の泊まり込み生活)とかにあこがれたもんだけど この漫画みたいな部活を楽しんでるのにもあこがれた

最後はその天才性が薄れて凡人になった礁太郎を海外に戻そうとする母親ともめるも日本に残り、礁太郎は大学に進学 同じ大学に苺谷もおり とりあえずカヌー部を作って入部を待っていたに花田が消沈してた




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中国嫁日記 [ち]


中国嫁日記 一

中国嫁日記 一

  • 作者: 井上 純一
  • 出版社/メーカー: エンターブレイン
  • 発売日: 2011/08/12
  • メディア: コミック



Web 4コマ漫画の単行本化作品
収録されているほとんどは中国嫁日記で読めます

作者:井上氏とその妻 月(ゆえ)さんとのほのぼの日常漫画

ほっこりしたい方にはお勧め 4コマだけでいい方はWebで事足りますが 単行本には描き下ろし長編があります

1巻には「中年男と中国娘」という出会い(見合い)の経緯が

2巻には「中年男と中国娘2」として付き合うことになって旅行での出来事やプロポーズの様子とかが描き下ろされてます


前の特典紹介の時にも描いたけどこの作者:井上純一氏がTRPGでイラスト描いてた井上純弌氏と同じ人だとは4コマの絵から気付かなかった



  

中国嫁日記 一中国嫁日記 (二)




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ちょこッとSISTER [ち]









原作/雑波 業    作画/竹内 桜    ヤングアニマル連載作品 ジェッツコミック

6巻まで既読済

作品詳細は Wiki:ちょこッとSISTER 参照

ちょこッとSISTERの画像を探す


つばき荘に下宿している大学生の川越はるまにある日、子供のころにサンタに願った「妹」が届けられる

届けられた「妹」は分からないことはアンチョコを見ているころとから「ちょこ」と名づけられる

突然出来た妹と新たに管理人としてやってきた芹川千歳の3人を軸に同じつばき荘の住人:足来真琴ほかの人たちとの日常のほのぼの?系コミック

以前のぼくのマリーに続いて読んでみたが購入時の既刊分6巻までしか読んでない 

そのあと 2006夏からアニメ化もされたんでもっと続いていたのかと思ったら全8巻 あと2巻で終わってたのか 

また暇なときに読んでみるか



ちょこッとSister 1 (1)ちょこッとSister 2 (2)ちょこッとSister 3 (3)ちょこッとSister 4 (4)ちょこッとSister 5 (5)ちょこッとSister 6 (6)ちょこッとSister(7)ちょこッとSister 8 (ジェッツコミックス)






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